Trust no file. Trust no device.

OPSWAT ファイル無害化

Deep CDR (Content Disarm and Reconstruction )

OPSWATファイル無害化 (Deep CDR)

ファイル無害化は、CDR ( Content Disarm and Reconstruction:コンテンツの非武装化と再構築 )と呼ばれ、「検知」に依存することがない、高度な脅威防止技術です。すべてのファイルに悪意があるものとみなし、潜在的に悪意のあるコンテンツ ( Contents ) を削除することで非武装化 ( Disarm ) し、ユーザビリティを維持したまま安全なコンテンツを再構築 ( Reconstruction ) します。完全に検出不能な( FUD )マルウェア、仮想環境の検出、難読化などの検出回避技術を搭載した標的型攻撃などの脅威、既知または未知の脅威を防ぐのに非常に効果的です。

OPSWAT ファイル無害化 ( Deep CDR ) の主な特徴

パートナー連携ソリューション

トライアル版

OPSWAT ファイル無害化( Deep CDR )のトライアル版をご用意しております。ご希望のお客様は右のお問い合わせフォームよりご連絡ください。


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自治体通信 Vol 23 (2020年4月号) に OPSWAT Japan 株式会社 代表 皆川のインタビュー記事が掲載されました。日々巧妙化するサイバー攻撃。ゼロトラストのアプローチによるセキュリティ対策をご紹介しています。是非、ご一読ください。

https://www.jt-tsushin.jp/interview/jt23_opswat/


OPSWAT ファイル無害化を搭載する MetaDefender Core ビデオ